2009年05月24日

ヤフー転職サイト「とらばーゆ」の掲載を開始

これまでYahoo!としては、20代・30代の女性の転職活動の求人情報誌を中心に展開していましたが、今後は20代・30代の女性に限らず、女性層全体の転職サイトとして、女性のキャリアに関する豊富な知見を持つリクルートと協力体制をとることは極めて強力な運営になるものと期待し、ユーザーサイドはありがたいものとなるでしょう。

「Yahoo!リクナビ」にて転職サイト「とらばーゆ」開始のお知らせ...
Yahoo!JAPANを運営するヤフー梶i以下、Yahoo!JAPAN)は本日より、「Yahoo!リクナビ」にて、潟潟Nルート(以下、リクルート)が運営する女性のための転職サイト「とらばーゆ」の掲載を開始しました。
これまで求人情報誌を中心に展開し、20代・30代の女性の転職活動のキャリアを応援してきた「とらばーゆ」のサービスは、今後「Yahoo!リクナビ」に集約し、インターネット上で運営していきます。

女性のキャリアに関する豊富な知見を持つリクルートとYahoo!JAPANの集客力、また情報の検索性や鮮度の高さといったネット媒体の特性を活かし、より多くの求職者と求人企業のマッチングを両社で協力して進めてまいります。

※「とらばーゆ」を含む「Yahoo!リクナビ」上にて展開されるサービスの運営責任はリクルートが負います。
※Yahoo!JAPAN ID登録情報以外に、サービスを通じて収集される個人情報の責任はリクルートの責任において管理します。
(出典:NIKKEI NETより)
posted by 転職1 at 14:31 | 日記

2009年04月17日

転職・就職活動サイト「おしえてネオナビ」について

潟lオキャリアの新卒学生及び中途転職者向けの就職・転職支援事業と潟Iウケイウェイヴの日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWave」を運営している、実績豊富な両社が提携したわけで、ユーザーにとっては就職・転職活動に関する疑問を、Q&A形式で悩みを解決できる場を設けられたことはとっても嬉しいことで、大変に期待されるものだと評価しております。

・ネオキャリアとOKWaveのQ&Aサイト「おしえて!ネオナビ」!
就職・転職活動に関する疑問を85万人以上の利用者同士のQ&Aで解決できるコミュニティ。

新卒学生及び中途転職者向けの就職・転職支援事業を展開する潟lオキャリアと、日本初、最大級のQ&Aサイト「OKWave」を運営する潟Iウケイウェイヴは、両サイトの提携によるQ&Aサイト「おしえて!ネオナビ」を2007年9月に開設されています。
「おしえて!ネオナビ」は、2009年3月卒業予定学生向けの就職情報サイト「ネオキャリア就職ナビ2009」とQ&Aサイト「OKWave」のパートナーサイトです。

「おしえて!ネオナビ」は、「ネオキャリア就職ナビ2009」のサービスの充実、ユーザの拡大と活性化を目的に、サイト利用者同士が就職・転職活動に関する疑問や悩みを解決できる場を提供します。

「ネオキャリア就職ナビ2009」の利用者から投稿された質問は、「OKWave」および他のパートナーサイトからも閲覧可能なため、85万人以上が登録する「OKWave」と40社に及ぶパートナーサイトの利用会員からのすばやい回答も期待できます。
また、すでに「OKWave」に蓄積された1,300万件以上のQ&Aコンテンツも「おしえて!ネオナビ」上から閲覧できるため、過去の有益なQ&Aを問題解決の一助に活用できます。

これまで、就職活動に関するQ&A形式のコミュニティサイトは、学生同士が回答する大規模なサイトはありましたが、男性・女性の転職活動を経験した社会人が回答するサイトはあまりありませんでした。「OKWave」の利用会員には学生だけでなく社会人もいるため、本サイトでは、社会人の過去の経験や社会人としての視点での回答も期待できます...

「OKWave」は、8年間にわたるQ&Aサイトの運営実績から、Q&A形式の有用なクチコミCGMの生成を促進するノウハウを確立しました。これにより、NTTレゾナント(教えて!goo)、エキサイト(質問広場)、マイクロソフト(MSN相談箱)、楽天インフォシーク(みんなで解決!Q&A)等のポータルサイトや、トレンドマイクロ等のサポート部門等、約40サイトとのパートナーサイト網を構築。サイトへの集客やサイト活性化、ユーザサポート等に「OKWave」のQ&Aインフラが活用されています...
(出典:News2unetより)
posted by 転職1 at 13:13 | 日記

2009年03月24日

転職希望者の方のための転職成功レポート

アクシスコンサルティング社は初めて知ったのですが、女性の転職支援が可能な専門業界は...と少し調べてみました。ということで転職支援が可能な専門業界はといいますと、IT業界、コンサルティング業界、電機電子・機械業界、外資、海外医療・製薬業界、流通・消費財業界、金融業界、経営企画・管理部門というように、特化した人材紹介サービスと外国人技術者派遣サービスを展開しているのだということでした。関係者はどうぞ活用してみてください。

IT業界、コンサルティング業界などに特化した人材紹介サービスと外国人技術者派遣サービスを展開しているアクシスコンサルティング梶i本社:東京都千代田区神田神保町...) は、毎週火曜日に配信するメールマガジン【[転職成功レポート]転職ノンフィクションストーリー集 】で転職成功レポートをメインコンテンツとし転職希望者の方のために多種多様な転職活動を2005年10月より配信中。来週で配信100回目を向かえるためにその記念としてこれまでの記事で最も読まれたものを公開。(現在の購読者数:約2,600人)

【[転職成功レポート]転職ノンフィクションストーリー集】はアクシスコンサルティングのキャリアコンサルタントが実際に担当した事例を、惜しみなく公開。数多くの転職事例に触れることで、「転職のキモ」が分かるメルマガ。
IT業界、コンサルティング業界、電気電子機械業界の方々を中心に絶大な支持を受け安定した転職読者の増加を得ています。

その他のコンテンツとして、キャリアコンサルタントの編集後記、新着求人・募集情報、お薦めセミナー情報WEBサイトの特別コンテンツ『ざ こもんず』で更新された記事のヘッドラインなど。
(出典:News2UNetより)
posted by 転職1 at 17:10 | 日記

2008年12月13日

就職・転職活動での健康診断

健康診断を受ける人はさまざまです。会社の定期検診で受ける人、体調不良で受ける人、健康維持のために定期的に受ける人、そして就職、転職活動で必要なために受ける人など。

就職・転職活動で受ける人は初めて自分で受けに行く人もいるでしょう。健康診断ではどういった検査をするかご存知ですか?
posted by 転職1 at 12:36 | 日記

2008年11月16日

履歴書に書く志望動機とは!

履歴書を書くとき、または面接をするときに重要視される事柄に「志望動機」と言うものがあります。

志望動機なんてなんでもいいよ。マニュアルだってたくさんあるし、何にも無かったら自己PRを書けばいいんじゃない?って安易に思ってはいけません。自己PRと志望動機は違うのです。

自己PRとは今までの経験に基づいて自分をアピールするものですが、志望動機とはその希望職種とこれからの自分を関係付けて未来を書いていくものであることなのではないかと思います。

もちろん志望動機と自己PRは全く違うものではありません。一番大事なのは「この職業が好きで、この職業をやりたい」という意思を相手に伝えることです。
posted by 転職1 at 15:21 | 日記

2008年10月19日

転職時の志望動機の書き方

転職に限らず仕事を探して応募しようとしたときにはまず履歴書を書くと思います
履歴書にある「志望動機」の項目は採用に関して重要な役割を占めています。書く内容は要点を重点的に、かつ簡潔にまとめた上で自己アピールも合わせてするような内容にしておく必要があります。
また、面接段階に進んだときにきちんと答えられるよう企業に関しての情報を調べておいたり、その会社に入りたい理由を明確に答えられるよう考えておいたりしておく必要があります。

例えばですが面接のときの質問として「なぜこの仕事をしたいと思ったのですか?」「なぜこの会社を選んだのですか?」「この会社でやりたいことはなんですか?」という質問をよく聞かれると思いますが、このときにしどろもどろしていたのではあまり印象が良いとは言えなくなります。きちんと下準備をしておいた上で面接に挑むのがいいと思います

その下準備としてちょうどいいのが履歴書の「志望動機」ではないかと思います。会社側は採用するからには長く勤めてもらいたいだろうし、会社の利益にも繋がってもらいたいので人間性、会社との適性を吟味してくると思います。そのためにも自分がこの会社でどう働いていきたいのかを明確にしておいたほうがいいと思います。

この内容をすべてあの小さい欄に書ききることはできません。ですからより熱意や意志が伝わるように書いていくようにしてみることが大切です。注意することはあくまでも「自分の言葉」を使うことですので気を付けるようにしてくださいね。
posted by 転職1 at 12:21 | 日記

2007年11月03日

転職率・就職率・退職率が大幅低下・転職の動き一服感

転職率・就職率と退職率ともに大幅低下を'06年はしたそうで、いよいよ雇用情勢はダウンするのかと心配しましたが、どうやらそうではなく'05年が景気拡大をベースに新たな職探しとか、好条件の転職をする動きが拡大したわけですが、その後'06年は好条件を求め転職する動きに一服感が出たようです。「決して雇用情勢が悪化したことではない」との雇用統計課の話にひとまず安心したというわけです。

厚生労働省が発表した2006年の雇用動向調査によると、労働者全体に占める1年間の就職・転職者数の割合を示す「入職率」は、前年比1.4ポイント減の16.0%、退職や解雇者数の割合を示す「離職率」も1.3ポイント減の16.2%と、ともに大きく低下した...

男女別では、女性の転職・再就職(入職)率が2.3ポイント低下で19.5%、離職率は1.7ポイント低下の20.0%。男性は入職率が0.7ポイント低下の13.5%、離職率は1.3ポイント低下の13.3%で、2年ぶりに入職率が離職率を上回った。

就業形態別にみると、パートタイム労働者の入職率が27.7%(3.3ポイント減)、離職率も26.3%(4.0ポイント減)と大きく下落。一般労働者はそれぞれ12.6%(0.8ポイント減)と13.1%(0.7ポイント減)。

調査は、常用雇用者5人以上の全国約1万3800事業所を対象に実施し、有効回答率は77.0%だった。
(出典は西日本新聞社より)
posted by 転職1 at 10:59 | 日記
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